フリーペーパーをたくさんの人に読んでもらうには
フリーペーパーを作るならたくさんの人に読んで欲しいですよね。
私は面白いフリーペーパーを集めるのが好きなので、地方に出かけたときはその地域の喫茶店やコンビニ、図書館などに行ってフリーペーパーを集めたりしますが、面白い情報、興味がある情報がしっかり載せられているフリーペーパーは、次回の発行が楽しみになりますし、隅から隅までしっかり読みたくなります。
でも面白くないのは、普通のチラシと同じ運命・・・^^;。
フリーペーパーを作るならたくさんの人に読んで欲しいですよね。
私は面白いフリーペーパーを集めるのが好きなので、地方に出かけたときはその地域の喫茶店やコンビニ、図書館などに行ってフリーペーパーを集めたりしますが、面白い情報、興味がある情報がしっかり載せられているフリーペーパーは、次回の発行が楽しみになりますし、隅から隅までしっかり読みたくなります。
でも面白くないのは、普通のチラシと同じ運命・・・^^;。
友達はたいてい結婚して専業主婦とかが多いですが、何人かは今でもバリバリ働いていますね。仕事ができるのでとても楽しいみたいですよ。
その中でも一人語学が堪能な子がいますが、彼女はよく海外出張などに行っているようです。
時々話を聞かせてもらいますが、ヨーロッパ方面とかよく行くと言っていましたね。
健康食品には、色々な種類がありますね。
例えば、関節の痛みに効く、疲労回復に効く、精力UPに効く、体臭対策に効く、メタボ対策に効く・・・色々あります。
そして、サプリメントタイプだったりドリンクタイプだったり、カプセルだったり・・・形状も様々です。
健康食品の種類ってすごくたくさんありますよね。
どれを呑めば良いのか分らないほどです。
年中のおいっこは今ご多分にもれず、日曜日の朝はテレビに釘付け。
今は特に仮面ライダーオーズに夢中。大人のワタシも結構面白いと感じているけど、小さい男の子には少々お話むずかしいんじゃないかなーと思うんだけどどうなのかな。
でもおそらく製作側は子どもの心理をよく把握していて、「とにかく1回はこんな感じのアクションを入れれば大丈夫」みたいなのがあるんだろうね。
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、ステータスの高いカードですよね。
社会的にもアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードを保有していると、その人の信用度がUPします。
同じようにステータス性の高いカードにダイナーズクラブカードがありますが、アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードも人気が高いものです。
最近、白髪が増殖中。
かなり悲しい。
そういえば、うちの母には白髪が見当たらない。
自分の白髪が増え始めて、母の白髪が気になったからじっくり見てみたけど、見事にダークブラウン一色。
今年の年賀状のお年玉、一枚もあたりませんでした。がくり。
毎年、切手シートは当たってたのにな~。
ところで番号調べながら思ったんだけど、殆どの人が宛名をパソコンで印刷していて、手書きなんて4人で。なんかみんなすごいねって思いました。
私なんて、パソコン歴10年だけど未だに手書き。
子供も来年、小学校へ上がります。
夏などの時期は、外でたくさん汗をかきながら遊ぶんだけど、冬はこもりがち。
確かに冬って、寒いし雪は降るしで、公園も使えないし自転車も乗れないので楽しくないですよね?
最近は家でゲーム三昧。
パソコンを主にやる場所って決まってますよね?
私の場合は、仕事で使うわけじゃないので、もっぱら家です。
ブログを書いたり、ネットショッピングしたり音楽聴いたりと、インターネットがあるだけで一日家にこもれます。
私がよく遊んでいる友達の家には、パソコンがなくしょっちゅうインターネットをやりにきます。
別にいいんだけど、私が友達の家に行くと、何気ない会話とかでしょっちゅう「検索してみる?」とか出てきます。
やっぱりインターネットで何でも調べてると、癖がついているみたいですね。
今日僕が働いてる会社にウォーターサーバーが設置されていた。
健康にうるさい社長が知り合いの紹介で購入したらしい。
今コンビニなどでも手軽にミネラルウォーターが買える時代だが、お金を出してまで買おうとは思わない。
そんな思考回路の僕だから当然ウォーターサーバーも全く興味がなく、いつも通り会社の水道水の水を沸かしてコーヒーを作り休憩の一服のお供にコーヒーを飲んだ。
数日が過ぎいつも事務の女の子に淹れてもらってるお茶をその日も何気なく頼んで飲んだのだが、なにかいつもと違う違和感があったのだ。まろやかな口当たりの良い今までに感じたことのない違和感だ。
何かが違う・・・なんだこれは!?
とにかく気になってしまい、お茶を淹れてくれた事務の女の子に「今淹れてくれたお茶いつもと違って口当たりが良かったんだけど、お茶の葉でも変えたの?」
すると事務の女の子はこう答えた。
「お茶の葉は変えてませんが、ウォーターサーバーの水を使ってお茶を淹れたんですよ。ウォーターサーバーは熱いお湯も出ますから沸かす手間も省けて美味しい水も飲めて本当にすごいですよねえ。」
僕はその言葉に愕然としてしまった。
水を買うという行為を真っ向から否定し続け、水道水の水を当たり前のように飲んでいた僕が今飲んだお茶の口当たりの良さにただ圧倒されてしまったからだ。
その日を境に水道水を飲むのを止めウォーターサーバーの水を飲むようになったのは言うまでもない。
水を買う行為、電気を使ってまで水を飲むという行為を否定し続けた僕がなんだか虚しさが込み上げてきて思わず笑ってしまった。
ウォーターサーバーの水が美味しくてクセになってしまった僕は次のボーナスで自宅に置くウォーターサーバーを買う予定だ。ボーナスまであと2ヶ月。今から待ちきれない!